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社内情報を共有するため、以下の仕組みを設けています。
- 「とめ研究所ニュース」
- 社内方針や状況を共有して、社員全員が一体感をもちながら目標に向うため、月1回、会社の方針、事業状況、各部門の取り組みの状況、情報セキュリティに関する連絡等を発信します。
- 「とめ研究所社内wiki」
- グループ活動、勉強会活動などの支援、社内での知識共有の促進を目的に、社内wikiを設けています。
- 「社内報(天馬だより)」
- 社内コミュニケーションを活性化するため、定期的に社内報(天馬だより)を発行しています。
- 「とめライフ」
- 社員の皆さんの生活に役立つトピックスを定期的に発信しています。
- 「各種情報システム」
- 円滑な社内コミュニケーションのため、社内掲示板などの情報システムを運用しています。
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主にメールなどの手段を用いて、技術的な事はもちろん、お客様のPJに参加して仕事を進めていく上で必要なこと全てをバックオフィスとしてフォローします。
特にPJ参加の初期は連絡を密にとります。
オフィスマナー、開発工程、ドキュメンテーション、技術課題対策等についてもフォローします。
- 「グループ会議(技術会議)」習得技術の棚卸でスキルアップ
- 月に一度(半日)開催されます。グループリーダーからの連絡の他、グループで1ヶ月間の作業内容や課題と対策を話し合います(出席に際して、1週間前にお客様と調整し、了承をいただきます)。
- 「日報」日々のコミュニケーション、アドバイスで連帯感をもった業務遂行
- 日報をお客様の秘密事項を除して作成し、メールで送付します。
- 内容は課題や今後などです。
- 新卒者メンター制度
- 新卒者には、内定承諾後から研究開発の経験者である先輩社員が、メンターとして付く制度を採用しています。日常の手続きなどからプログラミングやソフトウエア研究開発に関して丁寧な指導を受ける事ができます。
- 「勉強会」自主開催の勉強会グループ
- 同じ課題をもったエンジニア達の勉強会です。数理情報勉強会、ソフトウェア開発勉強会、データサイエンス勉強会などがあります。
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人材育成のため、以下のアセスメントを実施しています。
- 「目標と評価」半期毎の目標設定評価によるスキルアップ
- 期初にその半期の業務やスキルアップの目標を設定します。
- 期の終わりにその目標と実績との差を評価し、昇給や昇格に反映し、また今後の育成の項目とします。
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ワクワクしながらエンジニアが自身のテクニカルスキルを進化させる風土づくりとして、また全エンジニアの士気向上を狙いとして、以下のイベントを実施しています。
- 各種図書購入制度
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社員の継続的なスキルアップを支援するため、さまざまな図書購入支援制度を設けています。個人を対象とする、技術書やビジネス書の購入への支援、各部門からの要望に基づいての各ラボ共通技術書の設置、有志による勉強会の教科書購入に対しての支援などがあります。
- 「技術祭り」1年に一度のとめ研技術祭り
- 1年に一度、スキルアップした技術等の発表会をラボ単位で実施します。
- 優秀発表には社長賞などが贈られます。
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創業20周年である2023年に第一回目となる技術祭り全国大会を開催。以降、毎年開催しています。各ラボで開催された技術祭りの優秀者が本社に集まって発表を行います。優秀者の中から更なる最優秀者を決定します。
- チャレンジアップ活動
- 毎年、当社に特有な2つのチャレンジ活動を実施しています。
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「ヘルスアップチャレンジ」では社員の身体的な健康づくり、「ブレインアップチャレンジ」では精神的な健康づくりを目指しています。参加者がメニューから選択し、一定期間意識的に取り組むことで、日々デスクワークに励み運動不足に陥りがちな社員の健康増進を図っています。
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